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Kamus

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Mighty Mouse

く内部まで完全にきれいにするには分解清掃が必要であるが、現在の構造では再組み立てに接着剤を必要とするなどメンテナンス性において課題が残されている。分解しないでスクロールボールのメンテナンスを行う方法として、両面テープを使用した清掃法[1]がある。また、簡便な方法として、コピー用紙にスクロールボール

Kata Terkait

海藻

海産の藻類。

紅絹

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

紅

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

籾

(1)外皮を取り除いてない米。 稲の穂からとったままで, 脱穀していない米。 ﹝季﹞秋。 《日かげよりたゝみはじめぬ~むしろ/虚子》 (2)籾米の外皮。 もみがら。

樅

マツ科の常緑高木。 本州中部から九州の低山に生える。 葉は密に互生し線形で, 若木では先が二裂。 雌雄同株。 初夏, 開花し, 短円柱形の松かさをつける。 庭木やクリスマス-ツリーにし, 材は建築・卒塔婆(ソトバ)・棺などに利用。 トウモミ。 モミソ。 モムノキ。

蝉

(1)半翅(ハンシ)目セミ科の昆虫の総称。 体長数センチメートルで体が太く, はねは透明なものが多い。 口は針のように細長く, 樹木に差し込んで養分を吸う。 雄の腹部に発音器があって高い声で鳴く。 幼虫は地中で樹木の根から吸汁して数年から十数年を過ごす。 日本産はアブラゼミ・ミンミンゼミ, 秋にヒグラシ・ツクツクボウシなど三二種が分布する。 せび。 ﹝季﹞夏。 《しづかさや岩にしみ入る~の声/芭蕉》 (2)雅楽の横笛の名所(ナドコロ)。 吹き口と頭端との間の背面を三分ほど切り開き, 蝉形の木でおおったもの。 (3)高い所に物を引き上げる際に用いる小さな滑車。 (4)和船の帆柱などに取り付けて, 帆や荷物の上げ下ろしをする滑車。

醪

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

身重

妊娠していること。 「~の女性」「~の身」

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

最上

姓氏の一。 出羽国の戦国大名。 清和源氏流の奥州探題斯波家兼の次男兼頼が出羽国山形に入部, 最上氏を称す。 のち戦国大名に発展。 関ヶ原の合戦で徳川方に付き, 山形五七万石の大名に成長するが, 内紛が続き改易。

水面

「みなも(水面)」に同じ。

見物

(1)見る価値のあるもの。 「あのときの彼のあわてようは~だった」「最近にない~だ」 (2)見物すること。 また, その人。 「かの~の女房達/源氏(胡蝶)」

水面

水面(スイメン)。 みのも。 「~にうつる影」

黄葉

〔動詞「もみず」の連用形から〕 (1)〔古くは「もみち」〕 秋の終わりごろ, 木の葉が赤や黄などに変わること。 また, 色づいた葉。 ﹝季﹞秋。 「山々が美しく~する」 (2)イロハモミジおよびその近縁のカエデ類の別名。 (3)「紅葉襲(ガサネ)」に同じ。 (4)鹿の肉の俗称。 (5)家紋の一。 「楓(カエデ)紋」の別名。 <i>~のような手</i> 幼児の小さくかわいい手をもみじにたとえた語。 <i>~を散ら・す</i> (少女などが)恥じらって顔を赤くする。 「さっと顔に~・した」

御母

母または乳母を敬っていう語。 「~を取り, 大湯坐(オオユエ), 若湯坐(ワカユエ)を定めて/古事記(中訓)」

紅葉

〔動詞「もみず」の連用形から〕 (1)〔古くは「もみち」〕 秋の終わりごろ, 木の葉が赤や黄などに変わること。 また, 色づいた葉。 ﹝季﹞秋。 「山々が美しく~する」 (2)イロハモミジおよびその近縁のカエデ類の別名。 (3)「紅葉襲(ガサネ)」に同じ。 (4)鹿の肉の俗称。 (5)家紋の一。 「楓(カエデ)紋」の別名。 <i>~のような手</i> 幼児の小さくかわいい手をもみじにたとえた語。 <i>~を散ら・す</i> (少女などが)恥じらって顔を赤くする。 「さっと顔に~・した」

御許

※一※ (名) おいでになるところ。 おそば。 「山田様~へ」 ※二※ (代) 二人称。 あなた。 おもと。 「この仲人たてて~の容姿(カタチ)消息し訪ひに来るやさきむだちや/催馬楽」